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マイナスイオン

私達は、地球環境汚染、OA機器、電化製品の電磁波などによりプラスイオンで満たされた空気の中で生活しています。これを本来の状態に戻そうとするのが「マイナスイオン」です。キャンドルを灯すと森林や滝などと同じ位のマイナスイオン(12000/cm3)が放出されます。キャンドルが燃焼する際に発生する水からマイナスイオンが発生するようです。たっぷりのマイナスイオンで心も体も治療してくれる働きがキャンドルにはあるのです。
           


 ライトテラピー

人間のバイオリズムは自然のリズムと協調しながら動いています。キャンドルの炎のゆらぎには、自然現象にみられる「1/fゆらぎ」のリズムがあります。
小川のせせらぎ、そよぐ風、白銀の世界でキラキラ光る陽光など、心地よく快適で人々に安らぎや幸せを感じさせてくれるたくさんのゆらぎが自然界の現象の中に満ちています。
人の鼓動も同じリズムを刻むことから、キャンドルの炎を見つめていると心地よい快適さを感じる事ができるのです
これが、ライトテラピーです。

エッセンシャルオイルを配合したキャンドルなら、ライトテラピーとアロマテラピーの両方の効果を得ることができます。


 消臭効果

キャンドルの炎には空気中の臭気を分解する機能があります。
キャンドルの炎が臭いの元を燃やす為、タバコ臭やペット臭などの消臭効果も期待できます。
100%natural
なキャンドルは、エアピュアリファイング(空気清浄・消臭)の機能をもっとも果たしてくれます。キャンドルの炎が燃えるたびに空気中の不純物を減退させ 、お部屋の匂いのもとを分解してくれます。エッセンシャルオイル配合のアロマキャンドルなら、優しいほのかな香りだけがお部屋に残ります。


 照明効果

平面的に部屋を照らす蛍光灯とは違い、キャンドの優しい灯りは、光源を低く数を増やすことにより、メリハリのある陰影ができ、空間をより立体的に照らします。さらに、人の肌を美しくみせる効果もあります。欧米では「キャンドルを灯すと天使が舞い降りる」という言い伝えがあるそうです。火をつけた数だけ幸せになれると、パーティーなどでは多くのキャンドルを灯し楽しんでいます。また、キャンドルの幻想的な灯りには人々を親密にさせる力があるとも言われています


 ご使用上の注意

燃焼中のキャンドルから目を離さないで下さい。
火をつける前に全てのパッケージを取り除いてください。
キャンドルを燃やすときは、絶対に近くに可燃物をおかないで下さい。
キャンドルの炎の上に十分なスペースがあるようにしてください
燃焼中のキャンドル子供やペットの手の届かない安全な場所に置いて下さい。
火を灯す時は、不燃性のスタンド(受け皿)を平らな面に置いてキャンドルが倒れないように気をつけてください
キャンドルに火をつけ時間が経つと、溶けたロウが内側に溜まり火が消えてしまう恐れがあります。その時は、溜まったロウを容器などに移すと再び灯りが広がります。
燃焼中のキャンドルを動かさないで下さい。グラス(金属)キャンドルの場合、容器が熱くなっておりますので、火傷をする恐れがあります。
すすが出ていやな匂いがする時は、まず換気をよくしてから、ピンセット等で、芯を溶けたロウの中へ倒して火を消し、再び芯を立て先の黒い部分を切ってからまた火を灯してみてください。
■4
時間以上の連続した使用は避けてください。
ひとつひとつ手作りのため色や香り、形など表情が異なります。
火を扱う時は、換気、火傷、火事などに充分にご注意下さい。


           


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